Tuesday, June 25, 2013

The flower in the rain. 雨の日の花

雨の日に花を撮影するなんて・・・・
Why do you take the flower on a rainy day?

雨に濡れるし、薄暗いし・・・・
 Getting wet and dim…..

と、思うかもしれませんが、意外に撮影には適しているんですよ。
That way, you might think. But A rainy day is suitable for shooting.
なんせ、コントラストが低いですから、強い影が出ず、優しい表現になります。
雨で周りの植物が濡れていますから、緑がとても綺麗。
薄暗いのは、露出の設定でいくらでも明るくできます。
Contrast is soft…    Soft shadows
Plant is wet…      It is a vivid green
The longer the exposure time can be bright.

そして、撮影時には、白い板とか、サランラップをラミネートしたものなど、光を反射するもので、花の下や横から光を反射させて花を明るくしてください。
And  please make bright flowers by the plate of silver or white.
You collect the light to flower.

要するにモデルさんを撮る時のように、光をいろんな方向から照らしてあげるんです。
You brighten the flower like a model shoot.


見違えるように美しく撮れますよ(´∀`)
You can shoot very beautiful flowers.(´∀`)

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